ホームページのよくある失敗例

近年、ホームページ制作に力を入れる会社が多くなってきました。マーケティングツールの一つとして考えるのであれば、ただ作成するだけでは意味がありません。こちらでは、ホームページ作成の失敗例をご紹介します。

検索エンジンに全く引っかからない

検索エンジンに全く引っかからない

持っているのが当たり前だからと言って、目的が「自社ホームページの開設」だけになると、更新することもなく社名で検索しても検索結果から見つけ出すのに時間がかかってしまう…という話をよく耳にします。

ネットユーザーの多くは、検索エンジンで情報を探すとき、上位に表示されているWebサイトしか閲覧しません。そのため、見つけ出すのに時間がかかるホームページは、存在している意味がないと言っても過言ではないのです。

更新や内容の変更にとても時間がかかる

大金を出して制作会社にホームページ制作を依頼したのに、更新しようとすると専門的な技術が使われていたために、更新ができずそのままになっている企業も少なくありません。それがもし美容室だったら、新しい商品やサービス、キャンペーンなどを発信してくためのホームページなのに、気軽に更新できないようでは意味がありません。

デザインにこだわりすぎている

デザインにこだわりすぎている

「どうせ作るなら…」と、サービスとは関係のない画像を張りつけたり、英語表記にしたりとデザインにこだわりオシャレに仕上げたのに、なかなか訪問者が増えないと悩んでいる方も多いようです。ファーストビューにこだわりすぎるあまり、ごちゃごちゃしていて知りたい情報がどこにあるのか分かりづらい、または内容が薄いといった状態になっています。

特に、女性をターゲットとした通販ショップや美容室などがこのような状態になりがちです。このような失敗例を頭に入れて、マーケティングに効果的なホームページ制作に取り組みましょう。

弊社は、美容室やサロンなどの美容系に特化したホームページ制作会社です。更新が簡単で豊富なコンテンツとヘアスタイル写真つき、しかもスマートフォンにもしっかり対応したホームページを制作しています。また便利なネット予約システムも取り扱っていますので、短納期での制作も可能です。気軽に自社更新できるホームページ制作を検討中の美容室オーナー様は、ぜひ弊社へお任せください。


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